非電源のボードゲーム(テーブルゲーム、アナログゲーム、カードゲーム、ドイツゲームなどアレコレ)に、広い意味で特化したブログ。
レシピ少なめ、レビュー蒐集ましまし!あ、ニンニクはいらないです。
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ボードゲーム&カードゲームと
相性が良さそうな場所は、
(1)ヴィレッジバンガード
何となく。
普通に違和感なく、ゲームが並んで
いそうな気がします(笑)
むしろ、まだ置いてなかったっけ?
という気持ち。
(2)キャンプ場のコテージ
何となく。
そして、遊んでいる最中に、
殺人事件とか起きそう!!
(クルード的な意味で)
(3)ゲームセンターのクレーンゲーム
何となく。
ロールスルー・ジ・エイジズや
ピラニアペドロは、難易度高そう!
(箱の重さ的な意味で)
(4)入院病棟のフリースペース
何となく。
ただし、ダイナマイトナースは
置いちゃダメ!絶対にだ。
リターンズになって、萌え&セクシー度
が増してもダメですよ~
(5)動物園や水族館
何となく。
お土産に動物や魚のフィギュアを
買って帰るのならば、
サファリやアクアレット/ズーロレット
やファウナなどは、いかがでしょう?
おそらく、つづかない
タグ:ボードゲームのレシピ、ボドゲ雑記、寝言、ボードゲーム&カードゲームと相性が良さそうな場所、ヴィレッジヴァンガード、キャンプ場のコテージ、ゲームセンターのクレーンゲーム、入院病棟のフリースペース、動物園、水族館、クルード、ロールスルー・ジ・エイジズ、ピラニアペドロ、ダイナマイトナー、ダイナマイトナー・リターンズ、サファリ、アクアレット、ズーロレット、ファウナ
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(構想中)
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相性が良さそうな場所は、
(1)ヴィレッジバンガード
何となく。
普通に違和感なく、ゲームが並んで
いそうな気がします(笑)
むしろ、まだ置いてなかったっけ?
という気持ち。
(2)キャンプ場のコテージ
何となく。
そして、遊んでいる最中に、
殺人事件とか起きそう!!
(クルード的な意味で)
(3)ゲームセンターのクレーンゲーム
何となく。
ロールスルー・ジ・エイジズや
ピラニアペドロは、難易度高そう!
(箱の重さ的な意味で)
(4)入院病棟のフリースペース
何となく。
ただし、ダイナマイトナースは
置いちゃダメ!絶対にだ。
リターンズになって、萌え&セクシー度
が増してもダメですよ~
(5)動物園や水族館
何となく。
お土産に動物や魚のフィギュアを
買って帰るのならば、
サファリやアクアレット/ズーロレット
やファウナなどは、いかがでしょう?
おそらく、つづかない
タグ:ボードゲームのレシピ、ボドゲ雑記、寝言、ボードゲーム&カードゲームと相性が良さそうな場所、ヴィレッジヴァンガード、キャンプ場のコテージ、ゲームセンターのクレーンゲーム、入院病棟のフリースペース、動物園、水族館、クルード、ロールスルー・ジ・エイジズ、ピラニアペドロ、ダイナマイトナー、ダイナマイトナー・リターンズ、サファリ、アクアレット、ズーロレット、ファウナ
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考察②の、つづき
今回は、
アナログゲームに関わる人たちを、
大雑把に分類してみました!
どこかの記事で、同じようなものが
すでに紹介されているかも
しれませんが…汗
暇つぶし程度に、自分はどのタイプ?
などなどと、ぼんやり
思考していただければ幸いです。
ちなみに、タイプは
一人でたくさんの重複ありです!
②で、ようやくクリエイターが
出て来たので、
いよいよ深部に迫ります!
◆ 運営者(マネージャー)
ゲーム会を主催・運営する人たち全員。
それは、お店のプレイスペースから、
地域や有志のゲーム会、自宅会までの、
大きな枠で、
その全てがマネージャーさんなり!
◆ 販売者(バイヤー)
アナログゲームを販売する人たち全員。
店舗を持っていたり、ネット販売したり
他のタイプとの兼ね合いもありますが、
純粋なバイヤーは、
儲かるのであればそれでいいので、
アナログゲームを遊んだり、
好きになったりする必要はない
のだと思う。
が、オシノの希望として、
ほぼ全てのバイヤーさんは
アナログゲームが好きだといい!
と思う!!
◆ 転売屋(テンバイヤー)
希少品や限定品を大量に買って
ヤフオクとかで出品する方々。
本当に儲かるかどうかは不明・・・
ただ、一人で10個とか買うと、
さすがに怪しまれますよ!!
◆ 開拓者(パイオニア)
ドイツ・エッセン開催のシュピーレに
出かけて行ったり、
国内で未販売のゲームを外国から
輸入して、自ら翻訳して遊んだりと、
アナログゲーム業界の夜明けを
運ぶ人たち。
だいたいにおいて、
ブログでゲームを紹介してる人が多い。
(そして、失敗&後悔率は、
それなりに高い・・・らしい。大汗)
◆ 研究者(リサーチャー)
アナログゲームを深く研究している人。
遊ぶこと以上に、アナログゲームの本質を
探ろうとしている人。
だいたいにおいて、長年アナログゲームを
遊んでます!かかわっています!
という人が多い気がします。
オシノもそんな人になりたいものです。
◆ 翻訳者(トランスレーター)
実際はどんな人たちなのか
オシノは知りませんが、
海外のアナログゲームを日本語に
訳してくださる、幸運の神・女神のような
神々しい方々(想像上)。
オシノは、この方々がいなければ、
海外のアナログゲームを遊ぶことは、
ほぼできません。はい。
◆ 絵師様(イラストレーター)
アナログゲームのイラストを
手がけてくれる人たち。
どんなにシステムやゲームが良くても、
イラスト次第で売り上げが
驚くほど変わるという…
イラストレーターさんがアナログゲーマー
であることは、実は少ないみたい。
まあ、だいたい、他でイラストなどの
仕事してるだろうし。
でも、中には
クリエイター兼イラストレイター
とかいう人たちもいるらしいので、
天は人に二物も三物も与えすぎだと思う。
◆ 革命者(レボリューショナリー)
数多のクリエイターの中でも、
従来のアナログゲームの常識を
覆し、あるいは、飛び超えて、
新しいゲームシステムや流れを
“創って”しまう人。
たとえば、ドミニオンの産みの親である
ドナルド・X・ヴァッカリーノさんや
アンダーカバーのボード外周の
得点トラック(クラマー・フレームや
クラマー・トラックと呼ばれる)を
生み出した
ヴォルフガング・クラマーさん
などが、まさにそれだと思う。
他のクリエイターは、
そのシステムを踏襲したり、アレンジ
したりすることが多いけれど、
できることなら、自分がその革命を
起こしたい!!と願っている
クリエイターは多いと思う。
多分。
◆ 錬金術師(アルケミスト)
アナログゲームと別の既存の何か
をくっつけて、
新しい業界を開いて行く人たち。
けっこう、お金になる。
うん。ここまでくると、アナログゲーマー
を超えている気がする。
色んな意味を込めて、
アルケミスト(錬金術師)と呼びたい。
◆ 開発者(ディベロッパー)
新規事業などを開拓していく人たち。
オシノがお世話になっている
某ゲーム店の某店長は、これだと思う。
◆ 出版社(パブリッシャー)
アナログゲームを出版する会社、
もしくは、それに準ずる人のこと。
海外だと、アナログゲーム専用の出版社
もあるけれど、
日本においては、
専用の出版社をあまり見たことがない。
メビウスゲームさんが、これに
当たるのかな?
どんなにいいゲームを世に
送り出していても、出版社が倒産すると
ひどいことになる。
以上。
まだまだ抜け落ちが多々あるかも
しれませんが、
こんな感じで、どうでしょう?
考察、おわり?
<関連記事>
アナログゲームにかかわる人の
タイプを考察①
http://recipeofbodoge.gg-blog.com/diary/consideration-of-a-type1
アナログゲームにかかわる人の
タイプを考察②
http://recipeofbodoge.gg-blog.com/diary/consideration-of-a-type2
===============================
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(構想中)
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今回は、
アナログゲームに関わる人たちを、
大雑把に分類してみました!
どこかの記事で、同じようなものが
すでに紹介されているかも
しれませんが…汗
暇つぶし程度に、自分はどのタイプ?
などなどと、ぼんやり
思考していただければ幸いです。
ちなみに、タイプは
一人でたくさんの重複ありです!
②で、ようやくクリエイターが
出て来たので、
いよいよ深部に迫ります!
◆ 運営者(マネージャー)
ゲーム会を主催・運営する人たち全員。
それは、お店のプレイスペースから、
地域や有志のゲーム会、自宅会までの、
大きな枠で、
その全てがマネージャーさんなり!
◆ 販売者(バイヤー)
アナログゲームを販売する人たち全員。
店舗を持っていたり、ネット販売したり
他のタイプとの兼ね合いもありますが、
純粋なバイヤーは、
儲かるのであればそれでいいので、
アナログゲームを遊んだり、
好きになったりする必要はない
のだと思う。
が、オシノの希望として、
ほぼ全てのバイヤーさんは
アナログゲームが好きだといい!
と思う!!
◆ 転売屋(テンバイヤー)
希少品や限定品を大量に買って
ヤフオクとかで出品する方々。
本当に儲かるかどうかは不明・・・
ただ、一人で10個とか買うと、
さすがに怪しまれますよ!!
◆ 開拓者(パイオニア)
ドイツ・エッセン開催のシュピーレに
出かけて行ったり、
国内で未販売のゲームを外国から
輸入して、自ら翻訳して遊んだりと、
アナログゲーム業界の夜明けを
運ぶ人たち。
だいたいにおいて、
ブログでゲームを紹介してる人が多い。
(そして、失敗&後悔率は、
それなりに高い・・・らしい。大汗)
◆ 研究者(リサーチャー)
アナログゲームを深く研究している人。
遊ぶこと以上に、アナログゲームの本質を
探ろうとしている人。
だいたいにおいて、長年アナログゲームを
遊んでます!かかわっています!
という人が多い気がします。
オシノもそんな人になりたいものです。
◆ 翻訳者(トランスレーター)
実際はどんな人たちなのか
オシノは知りませんが、
海外のアナログゲームを日本語に
訳してくださる、幸運の神・女神のような
神々しい方々(想像上)。
オシノは、この方々がいなければ、
海外のアナログゲームを遊ぶことは、
ほぼできません。はい。
◆ 絵師様(イラストレーター)
アナログゲームのイラストを
手がけてくれる人たち。
どんなにシステムやゲームが良くても、
イラスト次第で売り上げが
驚くほど変わるという…
イラストレーターさんがアナログゲーマー
であることは、実は少ないみたい。
まあ、だいたい、他でイラストなどの
仕事してるだろうし。
でも、中には
クリエイター兼イラストレイター
とかいう人たちもいるらしいので、
天は人に二物も三物も与えすぎだと思う。
◆ 革命者(レボリューショナリー)
数多のクリエイターの中でも、
従来のアナログゲームの常識を
覆し、あるいは、飛び超えて、
新しいゲームシステムや流れを
“創って”しまう人。
たとえば、ドミニオンの産みの親である
ドナルド・X・ヴァッカリーノさんや
アンダーカバーのボード外周の
得点トラック(クラマー・フレームや
クラマー・トラックと呼ばれる)を
生み出した
ヴォルフガング・クラマーさん
などが、まさにそれだと思う。
他のクリエイターは、
そのシステムを踏襲したり、アレンジ
したりすることが多いけれど、
できることなら、自分がその革命を
起こしたい!!と願っている
クリエイターは多いと思う。
多分。
◆ 錬金術師(アルケミスト)
アナログゲームと別の既存の何か
をくっつけて、
新しい業界を開いて行く人たち。
けっこう、お金になる。
うん。ここまでくると、アナログゲーマー
を超えている気がする。
色んな意味を込めて、
アルケミスト(錬金術師)と呼びたい。
◆ 開発者(ディベロッパー)
新規事業などを開拓していく人たち。
オシノがお世話になっている
某ゲーム店の某店長は、これだと思う。
◆ 出版社(パブリッシャー)
アナログゲームを出版する会社、
もしくは、それに準ずる人のこと。
海外だと、アナログゲーム専用の出版社
もあるけれど、
日本においては、
専用の出版社をあまり見たことがない。
メビウスゲームさんが、これに
当たるのかな?
どんなにいいゲームを世に
送り出していても、出版社が倒産すると
ひどいことになる。
以上。
まだまだ抜け落ちが多々あるかも
しれませんが、
こんな感じで、どうでしょう?
考察、おわり?
<関連記事>
アナログゲームにかかわる人の
タイプを考察①
http://recipeofbodoge.gg-blog.com/diary/consideration-of-a-type1
アナログゲームにかかわる人の
タイプを考察②
http://recipeofbodoge.gg-blog.com/diary/consideration-of-a-type2
===============================
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(構想中)
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考察①の、つづき
アナログゲームに関わる人たちを、
大雑把に分類してみました!
どこかで同じような分類が
あるかもしれませんが・・・汗
暇つぶし程度に、
自分はどのタイプかな~?とぼんやり
眺めてみていただければ幸いです。
ちなみに、タイプは
一人でたくさんの重複ありです!
①で、コレクター、ゲーマーと出てきた
ので、今度はもっとかかわりが深くなる
人たちから紹介です!
◆ ご意見番(オピニオンズ)
アナログゲームを遊んだあとに、
色々なコメントをくれる人。
コメントをくれるだけで、
特に何かをするわけではなく、
とにかくコメントをしたいんだそうです。
そして、だいたいにおいて、
コメントは厳しい(笑)
ゲームを自作しているクリエイターの質は、
実はこの方々の力量にかかっているため、
かなり重要かつ貴重な存在。
◆ 解説者(コメンテイター)
アナログゲームにまつわるエトセトラを
たくさんご存じで、
作者の話やそのゲームが
どのような流れの中でできたのかとか、
賞を取った/取れなかったとか、
色々なことを話してくださる人のこと。
ゲームを遊ぶだけでなく、
味に深みを与えてくださる調味料!
ただ、あまりに効き過ぎた調味料は
敬遠されることもあるので、
オシノも気をつけたいところです。
◆ 否定者(デニアー)
自分の中で、
ベストなゲームが決まっているため、
何を聞いてもまず否定から入る人たち。
もしくは、
「面白いと思うけど、○○と比べるとねぇ」
という発言が多い人。
細かくなると、あらゆるジャンルで
ナンバー1が決まっているため、
ご意見があまり参考にならないことも。
それを超えるゲームを遊ばせてやったぜ!
ということがあれば、
最高にうれしいのだけれど・・・
まずそんな機会は滅多にないので、
周囲の人は、そこにエネルギーを
つぎ込む必要はないと思う。
◆ 発案者(インベンター)
デニアーとは違い、
「ここをこうすると、もっとこんな感じに
なって楽しいんじゃない?」
という建設的な意見を述べる方々。
時には、拡張ルールというべきものを
発見・発明される貴重な存在。
自らゲームを創ることはないけれど、
応用力というか、ゲームの面白さを
広げる力を持った存在で、
サークルもしくは仲間うちに一人いると、
かなり楽しい!
◆ 評価者(エバリュエータ)
えばる(威張る)人じゃ、けっしてなく(笑)
アナログゲームを独自の価値観や基準で
評価する人。
ただ、その人の
プレイスタイルやゲームとの
相性・好みで評価がけっこう別れてしまう
のが難点かな?
でも、アナログゲームを購入する際に、
最も頼りになる方々。
◆ 伝達者(メッセンジャー)
アナログゲームをネットやラジオや書籍
などで紹介する人。
アナログゲームをもっと世間に広めたい!
という人から、どんなゲームで遊んだかを
記録していたいだけ、まで、
動機はさまざま。
◆ 支援者(サポーター)
ゲーマーの中でも、自分たちが
遊びやすいように、
色々なサポートグッズを作成して
くださる方々。
サポートグッズの中には、
製品として売ってもいいのでは?
と思えるものも多数あります。
実際に、いくつかの専門店では、
サポートグッズとして販売してますね。
◆ 創造者(クリエイター)
アナログゲームが好きすぎて、
ゲームを創造・制作しちゃう人。
同人ゲームからプロの人まで、
この分類に入れてます。
実際に販売目的ではなくても、
何らかのゲームを創り始めたら、
それはもう、
立派なクリエイターだと思う。
考察③へ、つづく
<関連記事>
アナログゲームにかかわる人の
タイプを考察①
http://recipeofbodoge.gg-blog.com/diary/consideration-of-a-type1
アナログゲームにかかわる人の
タイプを考察③
http://recipeofbodoge.gg-blog.com/diary/consideration-of-a-type3
===============================
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アナログゲームに関わる人たちを、
大雑把に分類してみました!
どこかで同じような分類が
あるかもしれませんが・・・汗
暇つぶし程度に、
自分はどのタイプかな~?とぼんやり
眺めてみていただければ幸いです。
ちなみに、タイプは
一人でたくさんの重複ありです!
①で、コレクター、ゲーマーと出てきた
ので、今度はもっとかかわりが深くなる
人たちから紹介です!
◆ ご意見番(オピニオンズ)
アナログゲームを遊んだあとに、
色々なコメントをくれる人。
コメントをくれるだけで、
特に何かをするわけではなく、
とにかくコメントをしたいんだそうです。
そして、だいたいにおいて、
コメントは厳しい(笑)
ゲームを自作しているクリエイターの質は、
実はこの方々の力量にかかっているため、
かなり重要かつ貴重な存在。
◆ 解説者(コメンテイター)
アナログゲームにまつわるエトセトラを
たくさんご存じで、
作者の話やそのゲームが
どのような流れの中でできたのかとか、
賞を取った/取れなかったとか、
色々なことを話してくださる人のこと。
ゲームを遊ぶだけでなく、
味に深みを与えてくださる調味料!
ただ、あまりに効き過ぎた調味料は
敬遠されることもあるので、
オシノも気をつけたいところです。
◆ 否定者(デニアー)
自分の中で、
ベストなゲームが決まっているため、
何を聞いてもまず否定から入る人たち。
もしくは、
「面白いと思うけど、○○と比べるとねぇ」
という発言が多い人。
細かくなると、あらゆるジャンルで
ナンバー1が決まっているため、
ご意見があまり参考にならないことも。
それを超えるゲームを遊ばせてやったぜ!
ということがあれば、
最高にうれしいのだけれど・・・
まずそんな機会は滅多にないので、
周囲の人は、そこにエネルギーを
つぎ込む必要はないと思う。
◆ 発案者(インベンター)
デニアーとは違い、
「ここをこうすると、もっとこんな感じに
なって楽しいんじゃない?」
という建設的な意見を述べる方々。
時には、拡張ルールというべきものを
発見・発明される貴重な存在。
自らゲームを創ることはないけれど、
応用力というか、ゲームの面白さを
広げる力を持った存在で、
サークルもしくは仲間うちに一人いると、
かなり楽しい!
◆ 評価者(エバリュエータ)
えばる(威張る)人じゃ、けっしてなく(笑)
アナログゲームを独自の価値観や基準で
評価する人。
ただ、その人の
プレイスタイルやゲームとの
相性・好みで評価がけっこう別れてしまう
のが難点かな?
でも、アナログゲームを購入する際に、
最も頼りになる方々。
◆ 伝達者(メッセンジャー)
アナログゲームをネットやラジオや書籍
などで紹介する人。
アナログゲームをもっと世間に広めたい!
という人から、どんなゲームで遊んだかを
記録していたいだけ、まで、
動機はさまざま。
◆ 支援者(サポーター)
ゲーマーの中でも、自分たちが
遊びやすいように、
色々なサポートグッズを作成して
くださる方々。
サポートグッズの中には、
製品として売ってもいいのでは?
と思えるものも多数あります。
実際に、いくつかの専門店では、
サポートグッズとして販売してますね。
◆ 創造者(クリエイター)
アナログゲームが好きすぎて、
ゲームを創造・制作しちゃう人。
同人ゲームからプロの人まで、
この分類に入れてます。
実際に販売目的ではなくても、
何らかのゲームを創り始めたら、
それはもう、
立派なクリエイターだと思う。
考察③へ、つづく
<関連記事>
アナログゲームにかかわる人の
タイプを考察①
http://recipeofbodoge.gg-blog.com/diary/consideration-of-a-type1
アナログゲームにかかわる人の
タイプを考察③
http://recipeofbodoge.gg-blog.com/diary/consideration-of-a-type3
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いきなりですが、
アナログゲームに関わる人たちを、
大雑把に分類してみました!
何だか、
ゲームの紹介&レビューばかりだと、
見てる方が飽きるかなと思ったので。
はい。
ただ、どこかの記事で、
同じようなものがすでに紹介されている
かもしれませんが…汗
まあ、暇つぶし程度に、
自分はどのタイプかな~?と
ぼんやり思って読んでいただけると
幸いです。
ちなみに、
タイプは一人でたくさんの重複ありです!
まずは、かかわりの薄い方から、
◆ 見学者(ビジター)
ゲーム自体は持っていないが、
ネットのようつべやニコ×2動画、
ボードゲーム専門店やブログなどで
アナログゲームを見て興味関心を
抱いた人。
だいたいにおいて、どこにゲームを
買いに行けばいいか分からなかったり、
周囲にアナログゲームを遊ぶ人がいない
ため、見ているだけで止まっていたり
する気がします。
◆ 夢想者(ドリーマー)
運良くアナログゲームを手に入れた
はいいけれど、遊べる環境に無いため、
宝の持ち腐れになってしまう人。
後々出てくる「コレクター」タイプに発展
するか、もともと「コレクター」である
ことも多いと思う。
◆ 観光者(ツーリスト)
幸運にも周囲にアナログゲームを
持っている友人や知人がいて
誘われたので、遊ぶことができた人。
あるいは、ゲーム会に参加ができた人。
ビギナーとも言う。
ゲームは持っていないことが多いけれど、
何個か持ってることもある。
でも、だいたい相手がそれを
持っているため、
持参することは少なそう。
◆ 旅行者(トラベラー)
何度かゲーム会に誘われて、
自分が何のゲームを持って行けばいいか、
どんな遊び方や立ち振る舞いを
すればいいか分かって来た人。
常連まで、あと少し。
◆ 同乗者(フェローパッセンジャー)
いわゆる常連さんで、かつ、
ゲーム会に毎回誘われて、遊ぶ人。
ゲーム会のメンバーの一員。
参加できないとけっこう困る人が
いるかも。
ゲームは、ほとんど持ってないけど、
誘われればほぼ参加する人のことも言う。
「ど、同情で、毎回、このゲーム会に
参加してるんじゃ、ないんだからね!」
と、過去にあるプレイヤーから
ツンデレ発言をオシノは受けましたが…
そういう意味で同乗者って言ったわけでは
ないっス(笑)
◆ 収集者(コレクター)
アナログゲームを遊ぶよりも、
収集することに楽しさを見出すタイプ。
限定品とか希少品とかに弱い。
コンポーネントを眺めているだけでも
飯が喰えるとか何とか。
ゲーマーかつコレクターも多いと思う。
遊べなくてもいいので、積みゲーが
とてもとても多そう。
◆ 遊戯者(ゲーマー)
アナログゲームを遊ぶ人全員。
だいたい、アナログゲームをする人は、
これが基本タイプと思われます。
何個からがゲーマーという基準はなく、
「アナログゲームがしたいなぁ」と
思うようになれば、それはもはや
ゲーマーかと。
遊ぶゲームの好みにより、
・ライトゲーマー
・ヘビィゲーマー
・コアゲーマー
などと分類されることがあるかも。
考察②へ、つづく
< 関連記事 >
アナログゲームにかかわる人の
タイプを考察②
http://recipeofbodoge.gg-blog.com/diary/consideration-of-a-type2
アナログゲームにかかわる人の
タイプを考察③
http://recipeofbodoge.gg-blog.com/diary/consideration-of-a-type3
===============================
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アナログゲームに関わる人たちを、
大雑把に分類してみました!
何だか、
ゲームの紹介&レビューばかりだと、
見てる方が飽きるかなと思ったので。
はい。
ただ、どこかの記事で、
同じようなものがすでに紹介されている
かもしれませんが…汗
まあ、暇つぶし程度に、
自分はどのタイプかな~?と
ぼんやり思って読んでいただけると
幸いです。
ちなみに、
タイプは一人でたくさんの重複ありです!
まずは、かかわりの薄い方から、
◆ 見学者(ビジター)
ゲーム自体は持っていないが、
ネットのようつべやニコ×2動画、
ボードゲーム専門店やブログなどで
アナログゲームを見て興味関心を
抱いた人。
だいたいにおいて、どこにゲームを
買いに行けばいいか分からなかったり、
周囲にアナログゲームを遊ぶ人がいない
ため、見ているだけで止まっていたり
する気がします。
◆ 夢想者(ドリーマー)
運良くアナログゲームを手に入れた
はいいけれど、遊べる環境に無いため、
宝の持ち腐れになってしまう人。
後々出てくる「コレクター」タイプに発展
するか、もともと「コレクター」である
ことも多いと思う。
◆ 観光者(ツーリスト)
幸運にも周囲にアナログゲームを
持っている友人や知人がいて
誘われたので、遊ぶことができた人。
あるいは、ゲーム会に参加ができた人。
ビギナーとも言う。
ゲームは持っていないことが多いけれど、
何個か持ってることもある。
でも、だいたい相手がそれを
持っているため、
持参することは少なそう。
◆ 旅行者(トラベラー)
何度かゲーム会に誘われて、
自分が何のゲームを持って行けばいいか、
どんな遊び方や立ち振る舞いを
すればいいか分かって来た人。
常連まで、あと少し。
◆ 同乗者(フェローパッセンジャー)
いわゆる常連さんで、かつ、
ゲーム会に毎回誘われて、遊ぶ人。
ゲーム会のメンバーの一員。
参加できないとけっこう困る人が
いるかも。
ゲームは、ほとんど持ってないけど、
誘われればほぼ参加する人のことも言う。
「ど、同情で、毎回、このゲーム会に
参加してるんじゃ、ないんだからね!」
と、過去にあるプレイヤーから
ツンデレ発言をオシノは受けましたが…
そういう意味で同乗者って言ったわけでは
ないっス(笑)
◆ 収集者(コレクター)
アナログゲームを遊ぶよりも、
収集することに楽しさを見出すタイプ。
限定品とか希少品とかに弱い。
コンポーネントを眺めているだけでも
飯が喰えるとか何とか。
ゲーマーかつコレクターも多いと思う。
遊べなくてもいいので、積みゲーが
とてもとても多そう。
◆ 遊戯者(ゲーマー)
アナログゲームを遊ぶ人全員。
だいたい、アナログゲームをする人は、
これが基本タイプと思われます。
何個からがゲーマーという基準はなく、
「アナログゲームがしたいなぁ」と
思うようになれば、それはもはや
ゲーマーかと。
遊ぶゲームの好みにより、
・ライトゲーマー
・ヘビィゲーマー
・コアゲーマー
などと分類されることがあるかも。
考察②へ、つづく
< 関連記事 >
アナログゲームにかかわる人の
タイプを考察②
http://recipeofbodoge.gg-blog.com/diary/consideration-of-a-type2
アナログゲームにかかわる人の
タイプを考察③
http://recipeofbodoge.gg-blog.com/diary/consideration-of-a-type3
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フォルム・ロマヌム 日本語版
デザイナー:Wolfgang Krame
出版: New Games Order
発表: 2012年 (オリジナルは1988年)
*超手抜きUP(画像で紹介)
レビュー蒐集数=2(+1)2013.9.8 記事追加
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↑しっかりとした固さの中箱です。イラストは、何とタンサンファブリークさん!
<ゲーム紹介>
すごろくや
http://sgrk.blog53.fc2.com/?no=2511
<ゲームレビュー>
・とりあえずゲームで!
・±Gのボードゲーム夢想

< お役立ち情報 >
タンサンファブログ/フォルム・ロマヌムと秘密の暗号
http://d.hatena.ne.jp/tansanfabrik/20130109/p1
タグ:ボードゲームのレシピ、ゲーム検索、は行「ふ」、フォルム・ロマヌム 日本語版、陣地取り
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(構想中)
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デザイナー:Wolfgang Krame
出版: New Games Order
発表: 2012年 (オリジナルは1988年)
*超手抜きUP(画像で紹介)
レビュー蒐集数=2(+1)2013.9.8 記事追加
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↑しっかりとした固さの中箱です。イラストは、何とタンサンファブリークさん!
<ゲーム紹介>
すごろくや
http://sgrk.blog53.fc2.com/?no=2511
<ゲームレビュー>
・とりあえずゲームで!
・±Gのボードゲーム夢想
< お役立ち情報 >
タンサンファブログ/フォルム・ロマヌムと秘密の暗号
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地獄の釜
デザイナー:Tanja Engel & Sara Engel
出版: Zoch
発表:2013年
*超手抜きUP(画像で紹介)
レビュー蒐集数=7(+1)2014.3.31 レビュー追加新
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↑赤いデビルが素敵?なイラストの大箱です。けっこう重量あります・・・汗
<受賞歴>
2013年 すごろくやゲーム大賞 受賞
関連記事:高円寺0分すごろくや
<テーマ>
ギャンブル、度胸試し、石炭と釜、悪魔と天使
<カテゴリー>
ベット(賭け)、バースト、すごろく、
<今来た3行・説明文>
目標値をめざしチップをめくる
ギャンブル&バーストゲーム。
他の誰かが成功でもイイ!のがミソ
< ゲーム紹介 >
すごろくや
http://sgrk.blog53.fc2.com/?no=2651
<<もっともkwsk賞(*)>>
*最も詳しい説明&ルールが記載されているレビューサイトに、オシノが勝手に贈る賞のこと
< ゲームのレビュー >
・ふうかのボードゲーム日記
★3/5
・遊星からのフリーキック
・いえろ~のボードゲーム日記
★5/5 *記事の中ほど
・Play:game
・Table games in the world
・燃素76%
*記事の中ほど
・758ボードゲーム会(名古屋ボードゲーム会)
*記事の終わり
<ゲームのレシピ>
真題:Auf Teufel komm raus
作者:Tanja Engel (ターニャ・エンゲル) & Sara Engel (サラ・エンゲル)
出版:Zoch (ツォッホ, ドイツ)
発売:2013年
人数:2人~6人
時間:40分
年齢:10歳~
箱寸:【大箱】
縦 29.5 × 横 29.5 × 高 7.5 (cm)
中身:
・説明書
・販売店の日本語説明書
・ゲームボード ×1(大)
・コマ ×6色
(赤、青、白、緑、黄、桃)
・お金チップ ×70
・石炭チップ ×48
自前:
・石炭チップ入れ用の小袋
・スタートプレイヤーマーカー
・プレイヤーマーカー ×6
(赤、青、白、緑、黄、桃)
・自作プレイエイド
(石炭チップの内訳、ゲームの進行概要)

メモ:オシノ=所持&プレイ済
タグ:ボードゲームのレシピ、ゲーム検索、さ行し、地獄の釜、バースト&賭け、『ピーナッツ』というゲームに似ている気がするとよく聞くゲーム、悪魔と天使、石炭、釜、豪華なチップ
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デザイナー:Tanja Engel & Sara Engel
出版: Zoch
発表:2013年
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↑赤いデビルが素敵?なイラストの大箱です。けっこう重量あります・・・汗
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2013年 すごろくやゲーム大賞 受賞
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ギャンブル、度胸試し、石炭と釜、悪魔と天使
<カテゴリー>
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目標値をめざしチップをめくる
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< ゲームのレビュー >
・ふうかのボードゲーム日記
★3/5
・遊星からのフリーキック
・いえろ~のボードゲーム日記
★5/5 *記事の中ほど
・Play:game
・Table games in the world
・燃素76%
*記事の中ほど
・758ボードゲーム会(名古屋ボードゲーム会)
*記事の終わり
<ゲームのレシピ>
真題:Auf Teufel komm raus
作者:Tanja Engel (ターニャ・エンゲル) & Sara Engel (サラ・エンゲル)
出版:Zoch (ツォッホ, ドイツ)
発売:2013年
人数:2人~6人
時間:40分
年齢:10歳~
箱寸:【大箱】
縦 29.5 × 横 29.5 × 高 7.5 (cm)
中身:
・説明書
・販売店の日本語説明書
・ゲームボード ×1(大)
・コマ ×6色
(赤、青、白、緑、黄、桃)
・お金チップ ×70
・石炭チップ ×48
自前:
・石炭チップ入れ用の小袋
・スタートプレイヤーマーカー
・プレイヤーマーカー ×6
(赤、青、白、緑、黄、桃)
・自作プレイエイド
(石炭チップの内訳、ゲームの進行概要)
メモ:オシノ=所持&プレイ済
タグ:ボードゲームのレシピ、ゲーム検索、さ行し、地獄の釜、バースト&賭け、『ピーナッツ』というゲームに似ている気がするとよく聞くゲーム、悪魔と天使、石炭、釜、豪華なチップ
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ぼくらの火星(通常版)
デザイナー:小林大樹
出版:B2Fゲームズ
発表:2010年
*超手抜きUP(画像で紹介)
レビュー蒐集数=3
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箱:細長の大箱。豪華版?には、下のロボットが大量に入っていたとか!!
<ゲーム紹介>
ヤポンブランド
http://japonbrand.gamers-jp.com/games/marsisours-j.html
<ゲームのレビュー>
・Table game in the world
http://www.tgiw.info/2011/03/mars_is_ours.html
・盤遊記
http://boardgamefreak-26.blog.so-net.ne.jp/2011-03-22
★3/5
・いえろ~のボードゲーム日記
http://blog.livedoor.jp/yellow_893_/archives/31164051.html
★5/5 *記事の中ほど
↓初期配置。ゲームボードの代わりに、手製のバトルフィールドが13個入っています。
↓一つだけあるロボットコマは、オマケだそうで・・・豪華版を持っていないオシノは悔しいので、社長コマ(プラの赤コマ)の代わりに、ロボットを社長に見立てて遊んでやります!
↓バトルフィールドとロボットの詳細図。これが、全部お手製というのだから・・・(凄

タグ:ボードゲームのレシピ、ゲーム検索、は行「ほ」、ぼくらの火星、手作り品
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デザイナー:小林大樹
出版:B2Fゲームズ
発表:2010年
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箱:細長の大箱。豪華版?には、下のロボットが大量に入っていたとか!!
<ゲーム紹介>
ヤポンブランド
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・Table game in the world
http://www.tgiw.info/2011/03/mars_is_ours.html
・盤遊記
http://boardgamefreak-26.blog.so-net.ne.jp/2011-03-22
★3/5
・いえろ~のボードゲーム日記
http://blog.livedoor.jp/yellow_893_/archives/31164051.html
★5/5 *記事の中ほど
↓初期配置。ゲームボードの代わりに、手製のバトルフィールドが13個入っています。
↓一つだけあるロボットコマは、オマケだそうで・・・豪華版を持っていないオシノは悔しいので、社長コマ(プラの赤コマ)の代わりに、ロボットを社長に見立てて遊んでやります!
↓バトルフィールドとロボットの詳細図。これが、全部お手製というのだから・・・(凄
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ブルームーン
デザイナー:Reiner Knizia
出版:999 Games
発売:2004年
レビュー蒐集数=6(+1)2014.6.12レビュー追加
*超手抜きUP(画像で紹介)
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箱:薄い中箱。ドイツ版だと、箱絵が違うとかいう噂。箱絵は、今回のセットに入っているヴァルカとホアックスの族長の二人。

< ゲームのレビュー >
・たっくんのボードゲーム日記
http://www.tk-game-diary.net/blue_moon/blue_moon.html
★C
・せっき~のゲーム屋さん
http://www.geocities.jp/t_nakuto/bgeme07/bgeme315.html
・gioco del mondo
http://gioco.sytes.net/blue_moon.htm
・play:game ①
http://www.gamers-jp.com/playgame/archives/001288.html
・play:game ②
http://www.gamers-jp.com/playgame/archives/001400.html#bluemoon
・さとーの部屋
http://toshikis227.blog.so-net.ne.jp/2008-06-11
・双六小僧の卓ゲ道楽
http://blog.livedoor.jp/sugo6kozo/tag/%E3%83%96%E3%83%AB%E3%83%BC%E3%83%A0%E3%83%BC%E3%83%B3
初期配置図。真ん中んドラゴンを自分側にたくさん招こう!

カードは細長で、なかなか見ないサイズ。テンデイズゲームズに、オリジナルスリーブがあります。そして、イラストが、とてもキレイ!!!

「ホアックス」
「ヴァルカ」
★持っている拡張シリーズ
「ミミックス」
「アクア」
「ピラー」
「フリット」
「エミッサリーズ&インクイジター:アライズ」
「キンド」
「エミッサリーズ&インクイジター:ブレッシング」
「テラ」
タグ:ボードゲームのレシピ、ゲーム検索、は行「ふ」、ブルームーン、ライナークニツィア、拡張版も大量にあるよ、完全日本語版は、どうなんでしょう?
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デザイナー:Reiner Knizia
出版:999 Games
発売:2004年
レビュー蒐集数=6(+1)2014.6.12レビュー追加
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箱:薄い中箱。ドイツ版だと、箱絵が違うとかいう噂。箱絵は、今回のセットに入っているヴァルカとホアックスの族長の二人。
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・たっくんのボードゲーム日記
http://www.tk-game-diary.net/blue_moon/blue_moon.html
★C
・せっき~のゲーム屋さん
http://www.geocities.jp/t_nakuto/bgeme07/bgeme315.html
・gioco del mondo
http://gioco.sytes.net/blue_moon.htm
・play:game ①
http://www.gamers-jp.com/playgame/archives/001288.html
・play:game ②
http://www.gamers-jp.com/playgame/archives/001400.html#bluemoon
・さとーの部屋
http://toshikis227.blog.so-net.ne.jp/2008-06-11
・双六小僧の卓ゲ道楽
http://blog.livedoor.jp/sugo6kozo/tag/%E3%83%96%E3%83%AB%E3%83%BC%E3%83%A0%E3%83%BC%E3%83%B3
初期配置図。真ん中んドラゴンを自分側にたくさん招こう!
カードは細長で、なかなか見ないサイズ。テンデイズゲームズに、オリジナルスリーブがあります。そして、イラストが、とてもキレイ!!!
「ホアックス」
「ヴァルカ」
★持っている拡張シリーズ
「ミミックス」
「アクア」
「ピラー」
「フリット」
「エミッサリーズ&インクイジター:アライズ」
「キンド」
「エミッサリーズ&インクイジター:ブレッシング」
「テラ」
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趣味:
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